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『鬼武者 Way of the Sword』トロフィーガイドとプラチナ手順

『鬼武者 Way of the Sword』のプラチナ所要時間、取り逃しが無い理由、そしてカーネイジとボス再戦トロフィーが実際に求めるものをまとめます。

2026/10/4 Onimusha Wiki Editorial Team 最終更新: 2026/10/4
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CAPCOM CO., LTD.

『鬼武者 Way of the Sword』のトロフィーは52個で、プラチナの名前は「Peerless」です。 2周とおよそ60〜70時間を見込みますが、リスト自体は親切です。取り逃しは無く、カーネイジのクリアは易しい難易度にもカウントされます。

一覧で確認

項目値
合計52 個
内訳プラチナ1、金2、銀9、銅40
プラチナ名Peerless
最低周回数2 周(カーネイジ解放のために1周、その後カーネイジで1周)
所要時間約 60〜70 時間
難易度PowerPyx は約 6.5/10 と評価
取り逃しなし

52 という数は IGN のwikiとトロフィーガイドの両方が一致しています。内訳と「Peerless」の名前はガイド記事によるもので、そこでは PowerPyx など複数のトラッカーが突き合わせられています。

2周が最低ラインである理由

リストはカーネイジでのクリアを要求し、カーネイジはキャンペーンを1回終えるまで現れません。つまりプラチナの形は、好きな難易度での1周目と、その後のカーネイジ周です。2周目に何が引き継がれるかはクリア後ガイドにまとめています。ここが作業量を決めます。

救いも1つあります。カーネイジのクリアは下位難易度にもカウントされます。 ボス再戦トロフィーについて、PowerPyx はこう解釈しています。選べる中で最も難しい難易度で倒せば、全難易度を達成したことになります。同じ面子と3回戦う必要はありません。

取り逃しは無い

現在のリストに取り逃しも不具合トロフィーもありません。期限がありそうに見える寄り道も実際は無期限です。最終ミッション直前のセーブを「Continue」から読み込めます。カーネイジを始める前に片付けておきましょう。

ただし、1つのガイドがこう指摘しています。一部の収集品の進行は New Game Plus に引き継がれない可能性があります。これは2つ目の出典で確認できていません。安全な進め方は、そのガイドの推奨どおり1周目で収集を終えることです。

作業は4つの塊に分かれる

  • ストーリー進行。 リストの大半。ボス名やミッション名が付いており、通常のプレイで自然に解除されます。
  • 寄り道。 18 の Chance Encounters(「No Job Too Small」)と 8 の Mysteries of Kyoto(「Demystified」)がトロフィーなので、寄り道は任意ではなくプラチナの必須項目です。
  • 収集品と強化。 100% には約 275 の収集品が必要とガイドは数えています。Power Stone、Oni Stone、Fine Silk Cloth、Tamahagane は強化システムの素材で、関連トロフィーはこの塊です。強化素材が周回でリセットされ御守が残る理由はクリア後ガイドにあります。
  • ボス再戦。 最も難しいのは 「Glutton for Punishment」(金) で、ボス再戦の全相手を倒す必要があります。ボス再戦はミッション「The Oni’s Apprentice」で解放される Practice Grounds にあり、Emma’s Hall で鐘を鳴らすと入れます。

「ノーダメージでボス撃破」や「全ミッションSランク」のような消耗系はありません(パッチ 1.0 時点)。

ガイド間のボス名

特定の戦いを検索するときに混乱する点です。動画ガイドが「Gonryu」と呼ぶボスは、IGN の実績リストでは Sasaki Ganryu です。もう一方の表記は動画音声に由来します。ゲーム内の図鑑と突き合わせるときは、同一の戦いとして扱ってください。

出典

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onimusha guide トロフィー プラチナ
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